総勢10名のスタッフと、kikiのものづくりパートナーを紹介します。お客さまの声に耳をかたむける。メンバー同士、会話を欠かさない。原寸で考え、現場で判断する。チームワークを大切にする。
そんな姿勢を心がけながら、デザインワークショップから製作、販売、納品まで、工房ショップの仕事に日々取り組んでいます。いつでもお気軽に声をかけてください。


自然のまま、木のまんま。
できるだけデザインしないことが無垢の木のデザイン。
木が持つ素材感や色気を大切に、丁寧でシンプルな仕上げ手でありたいと思っています。

こんなにたくさんの木の種類があるのを知らずに育ち、
嫁にきて初めてこんな大きな木を見てびっくり。
木に囲まれて仕事をするうちにドンドン木が好きになって今は、こんなもの欲しい! こんなのあったらいいなー! と考えながらモノづくりしている毎日。

山奥で生まれ育ち、
木は飽きるほど見たり触ったりしてきたはずなのに、
なにがよくてか、いまだにどっぷり浸かっています。

木が気になる。
千葉生まれなのに自称、江戸っ子。
日常の色んな角度から
いつも面白い事、探してます。

楽ちんスツール大好き。
小学生の頃から図工・工作の時間が一番好きで
夢中になって作っていました。
自分をアピールできる場だったから(笑)。
もうこの頃から物作りが出来る仕事がしたいって
考えてたなぁ。

見て、触って、確かめて。とにかくそれが好きらしい。
小学生のときから遊び場は工場。
暇ができてはいつもなにか作っていました。
凝り性と細かい作業がすきな毋ゆずりと
「とりあえずやったらできるだろ」
という根拠のない自身が父ゆずり。
1つ1つの小物仕上げに毎日を注いでいます。

ロクロの仕事に携わって27年。
縁あってkikiに入社しました。
だるまおとし・keytree・豆プレートなど、
ロクロ仕事はおまかせください。

実家に工場がありながら
機械に触ることほぼ皆無で成人。
みんなの助手をしながら“作り手”の勉強中。

大阪出身、木工の学校を卒業して、
kikiに入社しました!
はじめは、あまりの樹種の多さに
てんてこまいでしたが(;´Д`)、
いっぱい選べてワクワクしますねー(;´∀`)。
いや、ホンマに!

富山からやって来ました。
徳島は、どこか富山に似ていて、ほっ。
ラジオ体操で始まるkikiの一日、
朝から全力でカラダを動かしてます!
3時のおやつも全力です〜。


『デザインは、現場で生まれる!』をモットーにこれまで
200以上の工場を歩き回った自称「工場オタク」または
「股旅デザイナー」。道を歩くとき、飛行機で移動するとき、稼働する工場を見つめるとき、誰かと会話するとき、
そこからデザインを紡ぎ出す。定期連絡と証した
店長の夜の酔っ払い電話の一番の被害者だ!

http://www.murasawadesign.com
mu3@eb.mbn.or.jp

よくプロフィールに箸置きから建築までと書いてあるが、まさに「ROCCO」から新kikiの設計まで
ワークショップ形式で大きな模型を前にして、
良い、悪い、好き、嫌い、ああしたい、こうしたいを
具体的に話し合いながら作ってしまった(笑)。
ショップにてコイズミワールドを堪能ください。

http://www.koizumi-studio.jp
koizumistudio@vega.ocn.ne.jp

こいずみ道具店の店長。
誠さんといっしょに
ちょくちょくワークショップ参加のために来徳。
かわら版ライターとして活躍中。
ワークショップの様子を綴った記事をどうぞお楽しみに。

http://www.koizumi-studio.jp/shop_home.html
koizumi-shop@axel.ocn.ne.jp

ディメンション・ナントウ代表
アドビ認定インストラクター
2001年kikiHP設立以来、加工をし続けてくれている。
こんなことできる? あんなことできる? 
何を言ってもなんとかしてくれるので
今では日本一システムが複雑なHPになっている(笑)。

http://www.geocities.jp/dimension_pro/

エーランチは、広告、宣伝、編集の
小さなデザイン事務所です。
4人がそれぞれの鍋を手に、メニュー開発から仕入れ、
調理、給仕、皿洗いまで、「つくる=答をだす」
デザインの仕事にとりくんでいます。
「うまい」、「まずい」、「これならどうだ!?」
おいしいを「伝える工房」、どうぞご賞味ください。

http://www.alaunchmart.co.jp